Cafe Bibliotic Hello!
町家+本+カフェの代表格。
外の大きなバナナの木が目印。本棚や暖炉、巨大な地球儀、デザインが違うペンダントライト、中庭には石庭とバナナの木とメキシカンな色合いの壁、と雑多なものが詰め込まれながらも、居心地良い空間になってます。冬は暖炉に火が燃えてま…
Theme · 京都 町家
京都の町家を改装したカフェ・喫茶は、観光の合間の休憩として、雨の日の避難所として優秀です。老舗の純喫茶から町家リノベまで、京都らしい店を集めました。
町家+本+カフェの代表格。
外の大きなバナナの木が目印。本棚や暖炉、巨大な地球儀、デザインが違うペンダントライト、中庭には石庭とバナナの木とメキシカンな色合いの壁、と雑多なものが詰め込まれながらも、居心地良い空間になってます。冬は暖炉に火が燃えてま…
ゼリーポンチで有名な河原町の老舗。
「ブルーの照明」がすっかり有名です。 原色のレトロでキッチュなゼリーと、店内のあらゆるところに見られる東郷青児の美人画が名物。一階と二階とがあるけど、二階がお勧め。椅子は狭いけど窓から高瀬川が見えます。
1934年創業の純喫茶。クラシック音楽が流れる。
昭和9年創業。老舗カフェ。 当初から変わっていない外観や床や調度品など、すべてから歴史を感じることができる。接客は問題あり。
西洋風の歴史ある純喫茶。
昭和9年の創業以来多くの芸術家や文化人が集ったサロン。周りはピンサロというロケーションはちょっと気になりますが。四条木屋町の交差点を高瀬川を左に見ながら南にちょっと下がったとこです。コーヒーはセミウインナータイプ。建物は…
三条河原町の地下喫茶。ドーナツが名物。
ここは「カフェ」ではなく、「喫茶店」。 雑誌も新聞もおいてある。内装は昔のコーヒー専門店ってカンジです。人が多くなったせいなのか配慮のある接客はもう期待できないかも。
京大カンフォーラの老舗。読書向き。
1930年の創業。創業者はカルチェ・ラタンみたいに、という発想でお店を始めたらしいので、当時からカフェ。黒田辰秋が人間国宝になる前に作った 大きな机と椅子、歴史を感じさせる建物。 京都のカフェを語るなら何があってもはずし…
祇園の隠れた老舗喫茶。
昭和12年創業、老舗喫茶店。レトロな感じが素敵。近所のおじさんがテレビ見てたりするのも似合う。「昭和」って感じ。座席は背もたれが高くて999(スリーナイン)の客車みたいな席はプライバシーあるんだけど、テレビがついてるから…
吉田山の隠れ家カフェ。
吉田山山頂、木々に囲まれた一軒家カフェ。とてもありそうにない所にあるので、だまされたと思って登りましょう。二階の窓からは木々の間から町が見えます。夕日のきれいな夕方はオススメ。 コーヒーやスイーツはおいしいし、ご飯も(少…
鴨川を眺めるリバービュー。
五条木屋町を下がった所と言う、不便なところにあります。無印のラジカセなんかを作った西堀晋氏が事務所を改造。 大きな窓が 鴨川に面してます。店の人は愛想良くてきもちいいです。 二階はカウンターあり。
町家リノベのカフェ。
昭和ビルを改装したカフェ。
町家リノベでブランチが人気。
手作り感の漂うお店。広めの店内に古めの椅子やテーブルがやや雑然と並べられ居心地よく過ごせます。冬はちょっと寒いけど窓際にはカウンターもあって、一人で行くのが苦手な人にも向いてるし、通る人を眺めてるのも楽しい。 コーヒーは…
京都らしい雰囲気の隠れ家。
テラス 席もあって暖かい季節はキモチイイと思います。川を見ながらのオープンカフェではあるんですが、駐車場に車が止まると川が見えなくなっちゃうのがザンネン。タコライスは野菜多くておすすめです。
築地・フランソア・ソワレ・六曜社・進々堂・静香・イノダコーヒー本店が代表。京都の喫茶文化を体感できます。
週末や夜は人気店で待ちが出ます。Cafe Bibliotic Hello!・cafe kocsi・茂庵などは早めの来店または電話確認を。
京都の伝統的町家建築。通りに面した間口が狭く、奥に長い「鰻の寝床」式が特徴。中庭を持つことが多い。
三条〜四条河原町、烏丸御池、東山(祇園〜清水)、岡崎、京大周辺(吉田山)などが集中地帯です。