No.1三千院
苔と雪と石仏のレイヤー。
中心部からは遠く、アクセスは不便ですが、京都を代表する観光寺院のひとつとして有名で、庭園はとてもよく整備されています。
Season · 大原・三千院エリア 冬
大原・三千院エリアで冬を楽しめる、編集部が現地目線で選んだスポットをまとめました。 他のエリアに比べた大原・三千院エリアならではの楽しみ方や、混雑を避けるコツも合わせてご紹介します。
雪は朝の冷え込みが強い日に降りやすく、午前9時前後がベスト。雪化粧の寺社は早朝の光が一番きれいです。北部(大原・貴船・鞍馬)は市街より積雪確率が高め。防寒は必須です。
大原・三千院エリアは2か所をピックアップしました。徒歩や近距離の公共交通でつなげるとよりスムーズに回れます。 アクセスや拝観時間の詳細は各スポット詳細ページで確認できます。
No.1苔と雪と石仏のレイヤー。
中心部からは遠く、アクセスは不便ですが、京都を代表する観光寺院のひとつとして有名で、庭園はとてもよく整備されています。
No.2額縁庭園の雪景色。畳から座って眺める。
伏見城で鳥居元忠の家臣数百名の自刃の際の床板を唐チた血天井がある。\n樹齢700年の五葉松や、庭園を額縁に見立てた額縁庭園が有名。
12月下旬〜2月(雪は1月下旬〜2月上旬の冷え込んだ朝に多い)が見頃の中心です。雪は朝の冷え込みが強い日に降りやすく、午前9時前後がベスト。雪化粧の寺社は早朝の光が一番きれいです。北部(大原・貴船・鞍馬)は市街より積雪確率が高め。防寒は必須です。
三千院・宝泉院などが代表的です。掲載2スポット中、近接するものを徒歩や近距離の公共交通で回ることができます。
1月下旬〜2月上旬の冷え込んだ朝が多い。北部(大原・貴船・鞍馬)は市街よりも積雪確率が高めです。
ダウン+セーター+ヒートテック+手袋+マフラー。寺社の床は冷たいので厚手の靴下も。
京の冬の旅(1〜3月)で普段非公開の寺院が特別公開されます。京都市観光協会の公式情報で年ごとの寺院を確認。