宮川音頭(フィナーレ)
日時: 公演中(各回)
場所: 宮川町歌舞練場 舞台
芸妓・舞妓が総出演する締めくくりの群舞。宮川町を代表する華やかな見せ場。
Event · 春
京おどりは宮川町の芸妓・舞妓による春の舞踊公演。昭和25年(1950年)に始まり、毎年4月に宮川町歌舞練場で開催されます。「宮川音頭」のフィナーレで知られ、フレッシュで艶やかな舞台が魅力。建て替えを経た歌舞練場(三ツ輪座)が会場です。

日時: 公演中(各回)
場所: 宮川町歌舞練場 舞台
芸妓・舞妓が総出演する締めくくりの群舞。宮川町を代表する華やかな見せ場。
日時: 公演中(各回)
場所: 同 舞台
毎年テーマを変えた舞踊が上演される。京の風物や物語を題材にした場面替わりが見どころ。
日時: 開演前
場所: 歌舞練場内 茶席
茶券付観覧券では芸舞妓のお点前でお茶を楽しめる。料金・有無は公式で要確認。
毎年4月上旬から中旬にかけて、宮川町歌舞練場(三ツ輪座)で開催されます。1日に複数回公演があり、上演時間は約1時間です。会期は年により異なるため公式で要確認です。
宮川町歌舞練場(三ツ輪座)です。建て替えを経て新しくなった劇場で、東山区宮川筋にあります。
昭和25年(1950年)に初演されました。宮川町の芸妓・舞妓による春の舞踊公演として続いています。
宮川町の公式サイトやプレイガイドで販売されます。茶券付観覧券などの区分があり、料金は年により変わるため公式で要確認です。
都をどりは祇園甲部、京おどりは宮川町と、別々の花街の公演です。フィナーレの「宮川音頭」や演出に宮川町らしさがあります。